安田屋家具店の定休日である木曜日のランチに、前から気になっていた【背徳な味】ランチを食しに、車で30分かけて岐阜市のお隣「各務原市」まで行ってきた。

オムライスとパスタのお店「An’z KITCHEN」さん。

お隣は、何とこれまた前から気になっていた中華料理の「りぽん」さんではありませんか。お隣同士とは知らなかった。

11時45分位に「An’z KITCHEN」さん入店。先客は2名のみで、余裕で座れた。12時を過ぎると続々とランチ目当ての入店客があり、あっという間に満席になりました。さすが人気店。

平日ランチメニューの「ハーフオムライス&ハーフパスタ」の中からお目当ての【背徳な味】(ふわとろ玉子のデミグラスオムライス & あんかけパスタ)を注文。サラダ、ドリンク付きで税込み1,500円。

 ⇒ 続きを読む

12月 3, 2025 · Posted in グルメな四代目  
    

安田屋家具店から車で15分程度に立地する「ラーメン金太郎」に行ってきた。

すでに2度ほど行っていて、前回は「サンラータンメン」「カレーラーメン」を食した。その時に気になっていた「四川麻婆麺」を今回は食べたいと思ったのでした。

11時40分頃に到着。駐車場は満車。隅っこにスペースがあったので駐車して入店。カウンター一人席が空いていたので直ぐに着席。「四川麻婆麺」辛さ2・痺れ1を注文。税込み990円。

待つこと数分で着丼。

半ライスが付いていた。
四代目が想像していたのと少々違い、汁なし麺だった。

麻婆豆腐の餡の下からモチモチの麺が出てきた。美味い。辛さもそれほどない。痺れもあまりなかった。食が進む。寒い日にはいい感じの熱さです。

食べ終えて思ったのは、麺ではなく、麻婆丼の方が良かったかなと思うのでした。

食べてる最中も次から次へと入店があり、繁盛しているラーメン店でした。

12月 11, 2025 · Posted in グルメな四代目  
    

突然のお知らせです。
「天童木工」商品価格が、2025年12月15日から価格改定しました。

安田屋家具店では、「天童木工」の代表的な家具である「モンローチェアー」「バタフライスツール」などを含めて、約20商品を展示しています。「天童木工」の現物商品を見られる数少ない家具店の一店なんです。

「天童木工」の安田屋家具店担当者からの連絡が、価格改定の前日夜7時にありビックリです。

22%~25%ほど価格が上がります。
ここ数年、他工場では何度も価格改定が行われ、プライス替えを頻繁にしなければならなかったのですが、「天童木工」だけはグッと我慢して価格を据え置いていました。あらゆる物価が高騰していることから、今回の価格改定は理解します。

それでも食堂椅子に関してのみ比較すると、飛騨・高山にある工場の椅子価格よりも、「天童木工」の方が安価ではないかと思います。洗練されたデザインは、時を経ても陳腐化せず、ロングセラー商品が多い「天童木工」商品をお勧めします。

なにかと年末で忙しい中であるものの、明日から展示品のプライスを作り直す作業をしないと・・・・。

12月 16, 2025 · Posted in グルメな四代目  
    

四代目の月・火・水・金・土曜日の昼食は、岐阜給食センターの副食弁当と自宅のご飯で賄っています。弁当配布が無い日曜日は外食です。

お客様宅への訪問を終えたのが、昼12時40分を過ぎていたので帰社の途中にある飲食店で昼食をとることにした。丁度前から気になっていたラーメン店あったので初訪問。

「京都北白川 ラーメン魁力屋」
昼時を過ぎた時間だったので直ぐに着席。「京都背脂醤油ラーメン」が有名であり、初訪問なのでまずはこれを食すべきとは思ったが、メニューを見て、寒い時期なので体が温まる「辛みそラーメン」税込902円を辛さ増量で注文。待つこと5分程度で着丼。

見た目はいかにも辛そうな赤色をしていますが、見た目より辛くはなかった。四代目の好きなストレート細麺で美味しかった。あっという間に完食。

半炒飯とのセットが人気一番らしいが、1,000円越えなので躊躇する。この店の直ぐそばに四代目が好きな町中華店「新海楼」があり、ラーメンセットが税込950円なので、比較するとやっぱ「新海楼」の方が好きだな。中華定食もあるし、個人店だし、「新海楼」に軍配有り、そう思う四代目でした。

12月 19, 2025 · Posted in グルメな四代目  
    

年末クリスマス前の四代目の定番として、「まちでつくるビル」1階にある「川 島」のシュトーレンを購入し、クリスマスまで毎日少しずつカットして食べることです。

ちなみに「まちでつくるビル」は元 安田屋家具店北館なんです。1階から4階まで、婚礼家具わ展示していたビルなんです。

婚礼家具需要も全くなくなり、ほぼ空きビル状態であったのを12年ほど前にリノベーションして「シェアオフィスビル」として生まれ変わったのです。その1階に「川島」が入居されたのを機会に、毎年シュトーレンを購入しています。

クリスマスまでの間、毎日薄くカットしながら食べます。とっても美味しいんです。作れる数量が少ないので、予約不可、一人2本までの限定、取り置きできないので店頭に並んでいる時に購入しないとすぐに売り切れてしまいます。

2025年12月は、毎週「水曜日」がシュトーレン販売スタート日です。1本税込み4,500円。お早めにお買い求めください。

12月 20, 2025 · Posted in グルメな四代目  
    

« 前ページへ次ページへ »

Verified by MonsterInsights