一家に一脚、キッチンの必需品です。

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ちょっと座って、すぐに立てる。
キッチンでのお料理作業中に「ちょっと」一休みしたい時に、「ちょっと」腰掛けられるハイスツールです。座高が600㎜あるので、ちょっと休んだ後にすぐに立てるとっても便利な高さです。

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足乗せバーもついているので座っていてもとっても楽です。

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11月 12, 2014 · Posted in ダイニングルーム, インテリア雑貨  
    

一家に一脚、キッチンの必需品です。

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ちょっと座って、すぐに立てる。
キッチンでのお料理作業中に「ちょっと」一休みしたい時に、「ちょっと」腰掛けられるハイスツールです。座高が600㎜あるので、ちょっと休んだ後にすぐに立てるとっても便利な高さです。

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足乗せバーもついているので座っていてもとっても楽です。

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11月 16, 2014 · Posted in ダイニングルーム, インテリア雑貨  
    

長い間、入荷する商品のほとんどが入荷する前にほぼ完売している状態が続き、なかなか展示商品分が回ってこなかったのですが、ようやく安田屋家具店に入荷してきました。特に専用スタンドが入荷するまでは、ウィンドウディスプレーの場所で天井から吊り下げた設置方法での展示をしていました。

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そのため座り心地を体験してみたいというお客様に、ウインドウディスプレイの場所に階段の手すりを乗り越えていただいて座り心地を体感していただきました。なかなか女性のお客様には行きにくい場所でご迷惑をおかけしていました。今日、専用スタンドも入荷して来ましたので、ウィンドウに入らなくても普通にご来店いただければすぐに座り心地を体験していただけるようになりました。

安田屋家具店のウィンドウディスプレーとして「ハンギングEggチェアー」のアウトドア仕様の人工ラタンで製作した商品を、天井吊り下げ方で展示しています。そのウインドウを目印に、安田屋家具店の入口を入っていただきます。

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入口を入って赤い革張ソファーの先の左側に2階へと続く階段があります。

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その階段を上がっていただくと・・・・、

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上がっていただくと・・・・・、

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11月 30, 2014 · Posted in ハンギングチェアー  
    

2014年も残り1ヶ月なった12月1日にはお伝えし難いお知らせです。
ハンギングEggチェアー工場からの人件費、材料費の高騰、さらには消費税が8%に増税されたことで2度にわたる値上げが行われましたが、安田屋家具店では何とか営業努力を行い、一度だけ値上げをさせていただきました。

それが・・・・・、
今回はお客様宅へお届けするための運送会社の事情です。
ハンギングEggチェアー本体、専用スタンドともに重さはそれほどありませんので、一人で運ぶことができます。ただし荷物としては大型荷物になります。

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専用スタンドは見た目はすっきりしているのですが、荷物サイズに換算すると本体よりも大きなサイズになってしまいます。これが大きな問題になりました。

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今までハンギングEggチェアー、および専用スタンドの運送に「佐川急便」「ヤマト運輸」が取扱ってもらえました。大きな荷物サイズでも一人での運搬が可能な重量だったことが幸いしていました。またほんの少しのサイズ超過にも目を瞑ってくれたこともあり助かっていました。

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ところが「佐川急便」も「ヤマト運輸」も取扱い最大荷物サイズの変更があり、さらに厳密に規程されることになり、一人で運べるものでもサイズ超過がちょっとでもあれば取り扱いできなくなってしまったのです。この新しい規定では、ハンギングEggチェアー本体も、専用スタンドもサイズが大きすぎて取扱ってもらえなくなりました。

そのためネット販売でそれまで使用できた「代金引換」支払も同時に使えなくなった。そしてそして・・・・、

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12月 1, 2014 · Posted in ハンギングチェアー  
    

安田屋家具店の隠れたヒット商品となりつつある「パタパタ扉下駄箱」

3年前にお客様から「レトロな雰囲気の下駄箱が欲しい」とご相談を受けたのがきっかけでした。レトロっぽい雰囲気、アンティークな雰囲気・・・・・???

あっそうだ!

四代目が閃いたのは、子供のころや大学生の時にアパートや下宿先でよく見かけた扉を上に持ち上げる形式の下駄箱。「バッタリ扉」とか「パタパタ扉」と呼んでいました。これだと思い、図面を書いてお客様にご提案したところ、イメージにピッタリと採用されたのでした。

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そして桐たんす職人「柴山五郎」氏に製作を依頼したのでした。 岐阜県山県市美山の杉無垢板を使用し、総桐たんすと同じ木釘を使って製作し、植物性オイルを塗って仕上げた、安心・安全な家具が誕生したのでした。

安田屋家具店ホームページで「パタパタ扉下駄箱」を紹介したところ、全国から問い合わせ、ご注文が入るようになりました。そして四代目はこの「パタパタ扉下駄箱」のさらなるバージョンアップを考えたのでした。

杉無垢板を使用しているので、家具表面を浮造(うづくり) 仕上げにしてみてはと考えたのです。

浮造(うづくり) とは、刈萱(かるかや)の草の根を水にさらした後、干して麻紐で束ねた道具を使って、木の板・柱などの柔らかい部分(春目:はるめ)を磨きながら削ぎ落として木目を浮き上がらせ、木材の見た目を美しくする仕上げ方法です。浮造仕上げといいます。浮造仕上げの無垢板は、木目が強調され凹凸が目立つようになるのです。

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4月 7, 2015 · Posted in オーダー家具  
    

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