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【カフェ・ル・マシャオン】

二日前にご紹介した「カフェ・ル・マシャオン」。

各務ヶ原市鵜沼の対岸に【 国宝 犬山城 】を望み、お店の前には雄大な木曽川が流れ、とても眺望が素晴らしいロケーションにありながら、店内はまったりと、ゆったりとした時間が流れているカフェ「カフェ・ル・マシャオン」に、再打合せのため今日またまた訪れてきました。先日はご紹介できなかった店内の様子をご紹介します。

店内に入る前の入り口横にはメニュー表示が有るので、初めて訪れた人にも安心です。

 店内奥から入り口側を見る

店内置くのボックス席です。壁面一杯に長ぁーいベンチ椅子に、座り心地の良いパーソナルチェアー。テーブルはもちろん英国アンティーク家具の「ドロアーリーフテーブル」。一卓一卓それぞれが違ったデザインのテーブルの雰囲気がいいんです。なんといってもレプリカではない本物の英国アンティーク家具なんですから、落ち着きさが違います。

 中庭を望むガラス窓席。

このガラス窓から中庭、そして築百年の母屋が、そしてその母屋の向こうには芝生の庭が広がっています。

今回少し店内の模様替えをしたいとのご希望で再打合せにお伺いしたのです。模様替えの内容としては、お客様が一番多く座られる中庭と母屋が見れるガラス窓席。ここには現在英国アンティーク家具の「ドロアーリーフテーブル」が3卓並べておいてあるのですが、テーブル天板奥行きが大きくいことなどから、奥行きが浅くスッキリとしたカウンターテーブルに変更することとなりました。長さはなんと4メートル80センチ。奥行きは50センチ。

 この場所です。

 

連休明けに入れ替え施工を行います。今とまた違った雰囲気になるでしょう。
6月25日夜10時54分から放送されているCBCテレビ【 おでかけカフェ 】の店内撮影が、5月11日にありのですが、残念ながら間に合いません。放送後には少し店内の雰囲気が進化しています。

さて「カフェ・ル・マシャオン」の場所のヒントです。
ヒント1. 犬山城の対岸
ヒント2. 木曽川のほとり
ヒント3. 隣は「ボンヌール」
ヒント4. ふれあいバス「小伊木町2丁目」バス停前

隠れ家的な「カフェ・ル・マシャオン」、探すのも楽しいものです。見つけた時の喜びはこの上も無く幸せな心持になることでしょう。by 四代目。

5月 6, 2010 · Posted in 四代目のつぶやき  
    

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